日本福祉大学
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―――それは、まるでタイムスリップ。
あなたにとっての「懐かしい」
わたしにとっての「不思議」
一歩、館内へと踏み入れれば、
明治から昭和までを彩った日用雑貨たちが
あなたを出迎えてくれます。
明治から昭和にかけて使われていた様々なモノたち。
激動の時代の中で生きた人々の暮らしぶりを、モノは教えてくれます。 商売道具,販促物,印刷物・・・戦争によって失われる前の日本の暮らしや、 その後、高度成長を経て、現代に至るまでを支えたこれらから、 各時代の背景と実直さまでも汲みとることができます。 商い史料館は、明治から現代までの空気を、 モノを通じて肌で感じることのできる史料館となっています。
豆腐を製造し、泳がせて販売していました。
ヤマハメイト。 旧横須賀町と旧上野町との合併(1969年)以前のもので、今では珍しい横須賀町ナンバー。
未開封。鑑定すればそこそこの値段???
昭和30年代後半の電飾サイン群
そして戦意高揚ツール(扇子)